おもものももじりとふともも!

百と卍

百と卍

百と卍

百と卍 (onBLUEコミックス)

時は江戸時代・後期。
真夏の蒸し暑くせまい長屋で、熱い吐息交じりにまぐわう男がふたり――。

元・陰間の百樹(ももき)は、ある雨の日に卍(まんじ)に出逢い拾われた。

陰間の仕事としてではなく、やさしく愛おしく恋人として抱かれる瞬間はまるで夢のようで、そんな日々に百樹は幸せでいっぱいなのだった。

たとえ過去に、どんなことがあったとしても。

きゃー!これはっ!!

むっちむちの桃尻と、きゅっと喰い込むふんどしがまばゆくてよかったぁ~…

紗久楽さわ先生 「百と卍」です。

ウェブで事前に試し読みをしたら
「こ、これは(ゴクリ…)」って感じになったので即、予約したんですが。

売れすぎて入荷が追いつかなかったみたいで、
手元に届いたのは発売から1週間以上経ってました。

とっても待ち遠しかったんですが、
期待値以上の満足度でとっても幸せでした~

続き…ネタバレに注意