「アンタの×××ガバガバになるまで○すわよ」

必死で考えた企画にダメ出しをするドSな上司・蜂鳥は、通りすがりの女子が三度見するほどの男前で、仕事では超絶有能、愛車は高級外車と、とっっっても嫌味な男なのだ。
…が、雨深は知ってしまった。蜂鳥がオネェだということを。

負けん気で反抗しながらも、蜂鳥のエロい手練手管に雨深の体は反応しまくり…!?
このままじゃバックヴァージンが…やばい!

やー、前々から女装攻は好きなんですけど。オネエ攻もイイね

って自分の新たなる性癖に気づかされた一冊…

ねこ田米蔵先生 「魅惑仕掛け 甘い罠」です。

ソーシャルアプリ開発会社を舞台に、
ホモフォビア気味のヘタレ君がドSでオネエな上司に翻弄されるって
わかりやすいラブコメかと思っていたらこれがなかなかのクセモノ…

 

続き…ネタバレに注意